無呼吸症候群の治療なら西尾久接骨院 【
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C-PAPやマウスピースを使わずに症状を改善します。骨盤、背骨、頭蓋骨のゆがみを調整して喉や鼻の気道を広げて呼吸を楽にします。
無呼吸症候群の治療
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睡眠中に1回あたり10秒以上呼吸が止まっている状態を無呼吸と呼び、呼吸の量が 半分になってしまうものを低呼吸といいますが、これらが睡眠中の1時間に5回以上起 きる場合に「睡眠時無呼吸症候群」と判断されます。 もちろん寝ている間の事なので本人は気が付かず家族などの同居者に指摘されて発見 される事が多いのですが、家族がこの病気についての知識、情報を持っていなければ単 に「いびきをかきやすい人」と思われて治療開始が遅れてしまう事もあります。
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睡眠時無呼吸症候群と言えば、ひどい睡眠不足や「居眠り運転」の原因のひとつ と考える人が少なくないと思いますが、最近の研究によれば睡眠時無呼吸症が、 高血圧や糖尿病まで引き起こすことが明らかになってきました。 どうしてこんなことが起こるのでしょうか?
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新しい治療法は、簡単に説明すれば、日常のざまざまなストレスで起きた背骨や骨盤の ゆがみを調整し、頭蓋骨のゆがみを調整することで脳から気道や喉、舌に命令を送って いる神経の流れを良くして、これらの筋肉が必要以上に緩まないようにするというものです。
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小林 稔さん(仮名) 41才 千葉県松戸市
C−papでも治らなかった無呼吸症が改善
高校生の頃から無呼吸症(無呼吸症候群)の傾向があったような気がします。高校時代は柔道部でしたが、合宿などでよく「イビキがうるさい」と言われました。
5年位前に無呼吸症専門のクリニックで一泊入院するPSG検査を受けて「重症」と診断されました。医師の指示で、その時からC−papを使い始めたのですが効果があったのは最初のうちだけで、夜中に自分で外してしまうようになり、結局2年も経たずに使用をやめてしまいました。常に眠気が強く、電車の中でも寝てしまう事がよくあります。
医師に勧められて、体重を10kg減らしのですが無呼吸は全く変化がありませんでした。今のところ、内科的な病気や血圧は問題がないのですが、将来のことを考えると不安です。現在のところ病院ではC−pap以外の治療法がないようです。
先日、インターネットで、たまたま「無呼吸症群の治療」の西尾久接骨院を見つけました。え?接骨院で治療できるの?と思ったのですがホームページの説明をよく読んでみると、骨盤や頭蓋骨のゆがみを治して喉や鼻の筋肉が緩まないようにするという治療のようで今までの治療とはちょっと違う印象を受けました。ダメもとで行ってみようと思い予約を入れました。ていねいな説明を受けて、無呼吸症候群の治療が始まりました。治療は骨盤や背骨、頭蓋骨を調整するものでしたが、全く痛くなくて気持ちが良かったのを覚えています。
無呼吸症候群の治療をした後は、呼吸が楽になり、腹の下の方まで空気が入ってくる感じがありました。そして、普段から呼吸していると寝ているわけでもないのに、イビキのような音が出る感じがあったのですが、それが全くなくなり、口が大きく楽に開くようになりました。
治療した日の夜はぐっすり眠れて、気がついたら朝になっていました。
いつもは必ず2〜3回は目が覚めていたのに!良く眠れた日は、仕事をしていても眠くならず調子が良かったです。そして、今まで気にもしていなかったのですが、下アゴの周辺のたるんだ肉が引き締まった感じで、顔全体がすっきりしたような気がします。
仕事の都合で、まだ2回しか治療を受けていないのですが、自分に合いそうな気がするので、これからも通院してみようと思っています。
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